ここの講習会が
合格率100%に近い理由
電気技術者試験センター公開
『欠陥の判断基準』を
徹底的に分析し
完全攻略に成功!
合格の必須条件は
判断基準を明確に理解すること!
合格のための近道は
複線図と基本作業をしっかり確実に
身に着けること!
実務経験豊富な講師が
必ず合格できる指導方法で受講生を
サポート!
未経験者でも合格できる
複線図と基本作業に時間をかけて
一つひとつ解説!
的を絞った丁寧な指導で全員を合格まで導く!!
※小人数制(人数制限)のため先着順にて受付!
【上期】第二種電気工事士 技能試験講習会
◆日 時:令和8年7月4日(土)・5日(日)
◆時 間:午前9時から
◆会 場:ソニックシティ
(埼玉県さいたま市大宮区)
◆受講料:38,000円 2日間(テキスト代、教材代、消費税込み。)※工具類は含まれておりません
◆定 員:18名(定員になり次第予告なく締め切りますのでお早めにお申し込みください。)
「電気試験勉強会」による模擬テストでは、講習生の70%以上の方が合格ラインを突破しており、第二種電気工事士試験ではほとんどの方が合格しています。
第二種電気工事士試験の合格率は60%程度です。下記の一般財団法人電気技術者試験センターのデータをご覧ください。
※タップで拡大できます。
*1:筆記免除者を除く
*2:筆記免除者+筆記合格者
*3:筆記試験中止(新型コロナウイルス感染症拡大防止のため)
第二種電気工事士試験実施状況の推移 | ECEE 一般財団法人電気技術者試験センター
実践的な講習で70%以上の合格率を誇る
2日間の講習会で行う模擬テストでは、講習生の70%以上の方が合格ラインを突破!本テストでは、講習会の出席者のほとんどが合格するほどの高い実績を誇る「電気試験勉強会」の講習会です。

誰にでも分かりやすい独自の指導方法
実践的な技術レベルに達するための体験型の技能講習を展開し、第二種電気工事技能の基本を反復練習。独自で研究した時短合格法の活用で、時間を短く確実に合格に近づけられる。
忙しい方でも、無理なく短期で学べる
2日間の講習で、第二種電気工事士の試験に合格するために、弊社のカリキュラムでは知識や情報をただ積め込むことよりも、第二種電気工事士試験に合格するための徹底した効率の良い講習を行います。
リベンジ受験者に好評
前回の第二種電気工事士の受験で失敗をした方の大多数が、欠陥作業の見極めができておりません。不合格にならないための『欠陥の判断基準』をミリ単位で指導いたします。


電気試験勉強会による第二種電気工事士講習会のおすすめポイント
第二種電気工事士の技能試験は欠陥ラインを必ず把握する必要があります。
講習会では2日間かけて『欠陥の判断基準』を繰り返し解説するため、作業に慣れていない方でも作業の良し悪しが身につきます。
参考情報:第二種電気工事士上期筆記試験-2022年度|ECEE一般財団法人電気技術者試験センター
第二種電気工事士試験の概要
第二種電気工事士の試験は、筆記試験・技能試験の二部構成になっています。筆記試験に合格して初めて技能試験の受験が可能です。資格を取得するためには、筆記試験と技能試験の両方で合格基準を超える必要があります。令和4年度の筆記試験の合格ラインは60点です。技能試験は事前に公表される13問の中から1問だけ出題され、一つでも「欠陥」があると不合格になります。
電気試験勉強会を合格のための手段としてご利用ください。
①一人一人に時間をかけられる少人数制で、細かい部分まで指導を行います
講習生全員に合格レベルに達して欲しいという思いを込めて、親身になって指導をしております。
②欠陥をなくすための、要注意ポイントを繰り返し説明
受講生の上達レベルは様々ですが、しっかり受講いただければ、ほとんどの皆さんが合格ラインに到達可能です。そのため、課題となる技能試験のポイントを徹底的に指導しています。 >詳しくはこちら
③作業効率のよい技と、試験に合格するためのコツを伝授
第二種電気工事士の試験では決められた時間内で、効率よく作業を完了しなければなりませんので、合格レベルに到達するための技術やコツを伝授していきます。
④親切丁寧な指導により、未経験者や女性にも分かりやすい
電気関連に未経験の方や女性の受講生の方にも、わかりやすく丁寧にご指導いたしております。女性講師もおりますので、女性目線でやさしい指導を心がけております。 >詳しくはこちら
①単線図から複線図への書き換え
*基本的な電気回路から指導*
単純な電気回路から順番に練習していき、実際に第二種電気工事士の試験に出題されるような複雑な電気回路まで、実際に単線図から複線図まで描き学んでいきます。
②基本作業である電線の切断や電線の接続に始まり、公表問題の作成まで受講
電線被覆の素早い剥き方、電線のリングスリーブを被せる作業など、技能試験で出題される問題に合わせ実践技術を学んでいきます。
③試験本番へ向けて注意点を説明、指定工具以外に必要な持ち物についてアドバイス
公表問題を講習会で実践し、欠陥作業の確認や試験会場での注意事項などを説明、作業効率の向上と仕上がりの良さを追求するための工具やその他試験当日の持ち物などもお伝えしていきます。
第二種電気工事士は、600ボルト以下(交流低圧)の一般住宅や小型店舗の電気工事を行うために必要な国家資格です。屋内の照明やコンセント、エアコンなどの電気配線・設置工事を行えます。
第一種電気工事士又は第二種電気工事士免状の交付を受けている者(以下「第二種電気工事士」という。)でなければ、一般用電気工作物に係る電気工事の作業(中略)に従事してはならない。
電気工事士法(第3条) | e-Gov法令検索
・一般住宅や小規模店舗の電気工事
・鉄道電気工事
・ビルメンテナンス
筆記CBT方式試験期間:令和8年4月23日(木)~令和8年6月7日(日)
筆記方式試験日:令和8年5月24日(日)
受験申込み受付期間:令和8年3月16日(月) ~ 令和8年4月6日(月)
登録手数料:インターネット申し込み:11,100円
書面申し込み:12,500円
※インターネット申し込みは電気技術者試験センターの公式サイトからマイページに登録して手続きします。
技能試験日:令和8年7月18日(土)又は令和8年7月19日(日)
※技能試験の日程は地域により異なります。詳細は下記の受験案内をご確認ください。

【公表問題実践中】

■ A講師
大学は商業経済学部卒と畑違いではありますが、電気工事関係の会社に20年間勤務し、電気について精通してきました。電気とは、非常に奥深いもので、未だに日々勉強を続けております。電気工事士の技能試験は、少しでも欠陥個所があると不合格になってしまいますので、欠陥につながりやすい部分(いわゆる落とし穴)を徹底指導しております。年に一度の試験ではありますが、皆さまが合格ラインに到達するまで頑張って指導していきます。
■ B講師
大学は電気電子工学科を卒業し、その後、電気の設計に携わる会社に35年間勤務、現在に至っております。その間、派遣講師として一種・二種電気工事士の受験をされる多くの方々に、合格のための指導を行ってきました。実技試験は、ミリ単位で合否判定が下されますので、完成品の細かな部分まで丁寧に点検をして、合格ノウハウを身につけていただけるよう指導しております。
■ C講師
美容系の専門学校を卒業後、電気とは全く関係のない仕事をしておりましたが、7年前に友達の勧めで電気工事士の資格を取得。資格取得までの勉強期間が、とても充実していて楽しかったこともあり、この試験にすっかりはまってしまいました。自分自身が、電気の知識が全くないところから始めましたので、分からない方の気持ちが良くわかります。同じ目線に立って、やさしくじっくりと指導をしてまいりますので、合格に向けて一緒に頑張っていきましょう。
監修者
20年以上電気工事の経験があり、第一種電気工事士・一級電気工事施工管理技士の資格をもつ技術者が監修しています。
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